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放課後児童の居場所づくり(アフタースクール社会起業構想)〜公民連携(PPP)ビジネスプランニング〜 @先週の振り返り 中田弾さん(NPO法人コドモ・ワカモノまちing、副理事長中田弾さん)特別講義in法政大学多摩キャンパス 特に、社会起業と、資金、くいぶち、生計のことを若干討論。事業にはストラクチャーが重要。どういうところにお志金(資金)が集まるのか?起業家精神に不可欠なもの。一人では出来ない。仲間が不可欠。行政の役割。パート名シップのこと。 Aオーガニック市の参加度合いについて 2日間のゼミ生の参加シフト表を、3大学ゼミ生リーダーの法政大院生に送付すること。 多摩大の担う役割は、販売はもとより、売上集計(時間帯別)。(経営学部らしい) 多摩大生が不在の時間体を別な大学の学生に事前に依頼しておくことなどを確認。 B多摩市立諏訪小学校校長へのヒアリング計画 ・学校経営計画を知る(背景も含む) ・放課後に児童がどのように過ごしているかを知る(調査結果を基に) ・役割分担決め ・基本的に、次週のゼミ日に訪ねてインタビューと協力のお願いをする ・ファーストコンタクト(アポ)は教員が行う ・依頼文を教員が作成 ・質問内容等をゼミ生は検討し、作成する C今後の予定と内容 ・諏訪中学校生徒会(地域連携行事、昨年までの実績(七夕、夢灯り) ・夢灯り行事の概要(永山団地名店街との関係) ・ゆう杉並(児童青少年センター、中高生の居場所づくり) ・京王電鉄(沿線鉄道事業者、子育て支援、官との連携の様々な取組) ・KBC(キッズベースキャンプ):民間版有料アフタースクール D世田谷トラストまちづくり学生インターンシッププログラム(MMI)2009ガイダンス 本日夜、出席:片桐、柏崎 夏休みを中心に7日間、街づくりファンドの仕組みと助成された住民団体におけるインターンを通して、意義や、問題点などを自身で体感すると同時に、自らの社会起業ストラクチャーに応用することを鑑みる。 Eその他 成功法則、起業家精神について、仲間とは? 相互理解とは? 支援されるとは? 志とは? の論議。 |
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